【クーポン配付中】 配車サービスUberの使い方をわかりやすく解説

皆さんはUberという配車サービスをご存知ですか?

アメリカを始めとし世界中の多くの国で当たり前のように日常的に利用されており”タクシーよりも安価で目的地まで連れて行ってくれる”サービスです。

海外旅行にて”タクシーでぼったくられた!!”や”「タクシー代は高くつくから」と無理してタクシーを使わず徒歩や公共交通関を利用しストレスが溜まった”経験もあるのではないでしょうか?

これらの心配はUberが全て解決してくれます。

Uberを簡単に説明すると
・乗車地と降車地を設定することができるので運転手に説明がいらない
アプリ1つで配車することができる
配車前に料金を知ることができる
支払いは登録したクレジットカードで行うので現金いらず
・車種とナンバーがアプリに表示されるので車を見つけやすい
ドライバーの評価制度があるので安心
・海外だとタクシーを使うよりも安い
本記事では初回の乗車が¥2,000割引になるUberのプロモーションコードを配布しております。
Uber 使い方
Uberのアプリを持っている方は左のサイドバーにある”支払い方法”→”プロモーション”にyutoy18uiを入力すると¥2,000OFFのクーポンを獲得することができます。
まだUberをダウンロードしていない方はコチラから割引クーポンをGETすることができます。
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Uberは海外旅行で必須のアプリ

Uber 使い方

Uberとは2009年の3月に創立されたアメリカのサンフランシスコに拠点を置く会社です。

スマホ1つで手軽に配車ができ、支払いも携帯端末内で、さらに自らもドライバーになれ副業をすることができる(日本では法律の関係上不可)といったメリットが満載のアプリは瞬く間に世界中で人気を博し、世界中で人気となりました。

同社の配車アプリは世界70カ国、700以上の都市で利用されています。

海外旅行に頻繁に行く方はダウンロードしておくことをオススメです。
Uberが使える都市一覧

日本でのUber

Uber 日本

海外で便利なUberですが日本ではタクシー業界を守る法律によって使用範囲やできることが限られています。

僕個人のイメージですが

日本でのUberは海外と全然違う
日本のUber=タクシー配車アプリ
JapanTaxiやDiDiのようなタクシー配車アプリで、ハイヤーなどの高級車を呼べることくらいしか違いがありません。

Uberを使って日本で呼ぶことができるタクシー

実際に使用してみましたが、タクシーを探す必要がないことTaxi乗り場に行く必要がないのでとても便利でした。
地域によって使うことができる車種が異なりますが日本のUberで呼ぶことができる車種は以下の通りです。
日本で呼ぶことができる車の種類
・TAXI:Uberと提携しているタクシー会社のタクシー
・ブラック:4人乗りの高級車による送迎
・ブラックVAN:6人乗りの高級車による送迎
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Uberの使い方

Uber 日本

Uberの使い方はいたって簡単です。

それでは使い方を紹介したいと思います。

まずはUberのアプリをダウンロード

ウーバー

App StoreやGoogle Playにてインストールします。アプリ自体は無料です。
その後個人情報の入力や本人認証を済ませます。

下記のリンクから登録することで初回¥2000OFFのクーポンをGETすることができます!!

乗車位置と目的地を決める

ウーバー

まずは行き先を決めます。

アプリを開くと「行き先は?」と表示されるのでタップします。

Uber 使い方

乗車位置と目的地を入力します。

車のタイプと料金を確認する

Uber 使い方

乗車場所と目的地を入力すると画面下に”Uber X”と”Comfort”,”Pool”が表示されるので好きな方法を「ライドシェアを依頼する」をタップします。

※Poolという乗り合いの場合はその後に乗車人数を選択します。

Uberで呼ぶことができるライドシェアの種類は後述しいています。

車が到着したらドライバーと車のナンバーを確認して乗車

ドライバーが到着したら、ドライバーと車種を確認し乗車します。
Uberの画面に表示されている車のナンバーと一致するか確認してから乗車してください。

目的地と支払いは事前にアプリ上で済ませてあるので、後は目的地に到着するのを待つのみです。

降車

目的地に到着したら支払いをするのですがクレジットカード支払いをオススメします。
クレジットカード支払いですとドライバーとのやりとりなしで「Thank you」と言って車から降りるだけ大丈夫でとてもスムーズです。

降車後はUberからメールが届くので、ドライバーを評価して終わりです。

クレジット支払いではチップは降車後にアプリにて支払うことができるので日本人が戸惑うチップの問題も解消されます。

わざわざタクシーを捕まえて、、、目的地を伝えて、、、お金を払って、、、、と
タクシーであればやらなければならないメンドくさいことをせずに濟むのは大きなメリットです。

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Uberで呼ぶことができる車の種類

Uber 日本

Uberでは様々な種類のライドシェアを選ぶことができます。

価格帯や車種によってそれぞれクラスがあるので簡単に解説していきます。

エコノミー

一番多く使われる車種で手頃な価格で乗ることができます。

エコノミーの中にも「Express Pool」「Pool」「UberX」という種類があります。
Express Poolが一番安いのですが乗車場所が自分で選べないのでコスパと利便性を求めるのであればPoolが一番おすすめです。

Express Pool:乗車場所が少し歩く代わりに従来よりも安い価格で利用できます。
Pool:目的地が同じか近い他の乗客と相乗りをし、従来のUberXよりも安く利用することができます。
UberX:通常のサービスです。友達同士で利用する場合はこちらがオススメです。

プレミアム

このプレミアムは高級車種に乗ることができます。
迎えに来てくれる車種以外はエコノミーと同じです。

Uber Black:ハイヤーのようなもので専門の資格を持ったドライバーがベンツやBMWなどの高級車に乗って目的地まで送迎してくれます。

VANタイプ・Extra Seats

VANタイプやExtar Seatsは大人数に適した車種を選択することができます。

UberXL:6人乗りまで対応しています。少人数で荷物が多い場合にも適しています。
UberSUV:同じく6人乗りに対応しています。UberXLの高級車Verです。

その他

UberWAV(車椅子対応)や日本でのUberTAXIなどが該当します。
ドバイではUberでヘリコプターを呼べるらしいです(笑)

Uberのメリット(海外で使用する場合)

Uberのメリットをまとめます

・配車スピードが段違い:依頼から大体10分で到着します。

払いがアプリ上で完結(車内で財布を出す必要がありません!!)

・配車した車の現在位置、到着までの時間がわかる

・ドライバーの評価を見れる:依頼する際にドライバーの評価が見れるので、変な人が来ることはないです。

・タクシーよりも圧倒的に安い:30%OFFから半額近い値段で利用できます。

目的地の説明がいらない:アプリ上で目的地がドライバーと共有されるので、細かい説明がいりません。

・Uberのサポート体制がすごい:不当請求などのトラブルに遭ってもすぐに対応してくれます。

Uberのデメリット

メリット同様、Uberには少しデメリットもあります。

・登録の際に電話番号が必要:新規登録時にSMSによる電話番号の認証が必要になります。「留学や長期の出張」、旅行の場合には現地のSIMを契約し電話番号を取得できますが短期の海外旅行ですとWi-Fiのみで過ごす方がほとんどでしょう。

その場合、事前に日本で登録しましょう。

・依頼後5分後以降のキャンセルはキャンセル料金が発生する。

クレジットカードが必須

Uberの使い方をマスターしてお得に移動しよう

Uberはとても便利です。

特にアメリカでは違法タクシーも多く走っており正規のタクシーと見分けるのにも一苦労します。
そんな中Uberがあればスマホ一つで配車できるのでぼったくりなどのトラブルも避けることができます。

アメリカではタクシーよりもUberの方が主流だと思います。

Uber 使い方

Uberのアプリを持っている方は左のサイドバーにある”支払い方法”→”プロモーション”にyutoy18uiを入力すると¥2,000OFFのクーポンを獲得することができます。
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